ディープなレイヤー層に足を踏み入れすぎて、
人の好意や誘いを素直に受信できない人。
あるいは、はなっからディープでカルトな工作に身をおいているから、
職務的にけなし続けるしかない、傍目から見て哀れな人。
社会人になってないから、
社会人の
誘いと、
からかいと、
区別できるほどの経験がない若年。
その砂場の中から、輝ける卵を探しだすのはスカウトの務めであり、
被スカウトたちから選抜したりキャスティングしてゆくのはPDやDの務め。
そろそろきちんとした後輩もしくは部下が欲しい。
来期以降、「こいつにやらせたい」と推挙したくなるような逸材が。
いや、それ以前にきちんとした基盤かな。
あいまい領域には曖昧のよさが凝縮されるが、
いかんせん手練手管の土壌である。報われないし人を選ぶ。
いつもの面々で、
GOGO!の次をどうするか決めても、
たぶん来期もけっこう売れるとはおもう。
でもやはり、あえて新風を合流させたい。
ぼくが口を開くとどうしてもまた、ボウケンっぽくなってしまうとおもう。
ドリームたちの衣装はサージェスだし、スコルプさんはデカレッドだし。
akiba55.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/scribble/scribble2.html
taii:ふたりはプリキュア
トリオでプリキュア
プリキュア・カルテット
プリキュア・ぶい!
taii:ふたりはプリキュア
トリオでプリキュア
プリキュア・カルテット
プリキュア・ぶい!
基本的にこのコンセプトが通りました。毎年一人づつ増えてますよね。
YYがでないCGIだけども、ログの前後でデカレンジャー開始前でガッシュベル放送時というのはわかるとおもう。
こうして誘いをかけるのもノーリスクではないんだけどね。
閉塞とかマンネリというのは、様々にトライしないと転機を迎えないものでして。